そこで、想像力全開にする。
「どんな人が入居したいと思ってもらえるか?」
帽子作家(あるのか?こんな職業?)アトリエの中にミシンを置いて帽子製作、仕上がった帽子は間仕切り兼のシェルフに飾る。100個製作したら、102号室をギャラリーとして使ってもらう。ええじゃない!(想像)
週末私設図書館(やりたい人いるのか?)普段は会社勤めしてて、お休みの日に部屋を開放して図書館を開く本好きの部屋。102号室をカフェ使いする。(ここは要相談)
フリーのカメラマンの部屋。事務所使いでもいいし、自宅兼用としてもOK!シェルフには写真をいっぱい展示。カメラ教室も開催しながら、同じく102号室をギャラリーとして使ってもらう。(カメラマンは男子、教室に通うのは女子ね。)
屋上と3階の301号室の窓からは、冬場は富士山が見えます。びっくり!
私自身も1月から生活ができるように準備せんといかん、楽しむ♪楽しむ♪楽しむ♪
【RENOWA SAGINUMAの最新記事】